学生のうちになにかしたい

大学生のちっぽけな日常の思い

#8【教育の仕方が気に食わん】

こんにちはー!

 

GWでヒッチハイクに再チャレンジしてきました!!!

 

今回は前回の失敗も考慮して、何とか名古屋までたどり着くことが出来ましたー!

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優しい人たちに巡り会えてよかったです!本当にこの感謝の気持ちを忘れたらダメですね。

 

この成功には前回の失敗が密接に係わってくると思います!!僕らの他にも4組くらいヒッチハイクをしてる人達がいました。その中でも抜け出せたのは笑顔を大切に話しかけていったことだと思います!!

 

人生に成功だけがあることはないと思います。何かやろうとしたら必ず失敗するし、非難される。でもそこから始まるんだと思います!その失敗を踏まえて考えて成功に辿り着くので、失敗を恐れないことが大切ですねー。

 

そんなことはさておき、本題に入ります!

今回は「教育の仕方が気に食わん」といったテーマで進めていきます。

 

日本の教育の仕方はあまり好かない。今になってとても痛感する。

 

学校の先生の言う通りに課題も提出した。必死に勉強しテストでもいい点数を取った。いい高校にも入り優秀だと言われ続けてきた。将来もそれなりの企業に入れるし良かったねと言われる。

 

確かに学生の立場からすると優秀なのかもしれない。しかし、学生というレッテルが剥がされた瞬間に自分の無力さを感じた。何もできない。伸ばしっきった鼻を折られた。

 

日本の勉強は「覚えるもの」となっている。アメリカの勉強は記憶力を問われることはなく、どのように活用するかが問われる。「考えるもの」としての教育である。

 

模試とかももっと工夫があってもいいと思う。ただ学力を偏差値で表して評価基準にするよりも、好きなことや得意なことをアンケート取って、何に向いてるかを分析して欲しい。

 

自分に向いてる学部だったり候補を出して欲しい。大学のことなんて高校時代には全くわからないし、何をするかもわからない。

 

模試の数値はひとつの基準にはなるがそれで全てを計らないような教育がいいと思う。人それぞれの個性がだんだんと出しやすい環境にはなってきたがまだまだいらない常識だったり偏見がある。

 

今の大人たちは考えが硬い人が多い。もっともっと個性を出せるような教育が必要だと思う。

 

生きていくにはお金は欠かせないものである。なのにお金のことを詳しく学ぶことがないのはおかしくないだろうか?今僕は自力で勉強しているが知りたくて知りたくて勉強を続けられる。稼ぎ方なんてたくさんあるのに、知らない人が多い。

 

日本の教育をもっと変えていきたい。結局伝えたいのはこれである。

 


よく大人の人に「大学生が一番いい時期だ」「働きだしたらもっと辛いことだらけだぞ」と言われる。そんなことを言われたら大人になりたいとは思わない。しかし、大人になればそれなりにお金も手に入り自由に物事を決められる。最高ではないか?

 

それなのに自分が上手くいかないから愚痴を言う。子供は単純であるからその言葉が脳裏に残る。いらない偏見を持ったまま大人にはなりたくないと思う。僕はこのような子供達を変えていきたい。

 

僕ら大人の立場の人が最高に楽しんでたら子供達も将来を楽しみにする。そんなの戯言だという人もいるかもしれない。僕は子供の教育改革をしていきたいと思っている。なんなら親の教育をするのが一番いいのかもしれない。

 

今の大人たちは新しい変化を受け入れようとしない人が多い、だからこそ僕らが主導となって変化に柔軟になっていきたい。

 

 

 

 

#7【学生必見!!これからなにしよか】

こんにちはー!

 

1ヵ月ぶりのブログです(笑)

 

CLもあっという間に準決勝まで来て激アツですねー!日本時間だと朝の4時キックオフっていうのがきついところです、、

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どこが優勝してもおかしくないので賭けをするときは気をつけなくてはなりませんね(笑)

 

ちなみに僕はプレミアでも負けの少ないリヴァプールが優勝するのではないかと予想していますがどうでしょうか、、

 

サッカーのことについてだといくらでも書いていけちゃうので本題に入りますね(笑)

 

今回は前回の内容の続きではなくて、少し脱線します(笑)「これからなにしよか」ということを書いていきますー!

 

いきなりですが、僕はものすごく飽き性です。長いことだらだらやるのも嫌いですし、新しいことをやっても直ぐに飽きてしまいます。続けてみようと決心したことでも1週間後には続いていなかったり、、、。

 

春休み中に興味があったのでやってみたけど断念したことを上げると

・ブログを毎週1個書く(笑)

・プログラミング(2週間いかないくらい)

・7:30起き12:00就寝

・ランニング

Kindleで本を書く(ものすごい時間がいる)

 

なかなかやってみたものの続けるのは難しいですし、義務感になると楽しく感じられず疲れますね(笑)

 

しかし、それでも今でも続けてられてることがあるのは不思議だったので書き出してみます!

 

・サッカー

・読書

・ゲーム

・ニュースを見る

・服を見る

 

などが挙げられて共通することは自分がめちゃくちゃ好きなことまたは得意なことですね(笑)

 

また、僕は高校生の時から政治・経済がすごく好きでセンター試験でも100点をとるほど得意でした。

 

勉強すればするほど知らないことだらけで「知らない」という恐ろしさがあるなとおもいました。

 

お金は自分の自由を勝ち取るためには必要なもので、増やし方を知らないといけない。

しかし、お金についてはこれまでの日本教育ではしっかりと習う機会がありません。

このまま「しらない」まま働いてお金を稼いでもラットレースにはまるだけではないだろうか。

 

そこで、将来どれくらいのお金が必要で、どんな風な稼ぎ方があって、どうすれば効率良く自由を勝ち取ることが出来るのかを考え始めました。

 

最近は、

・FPの勉強

経営学のインプットとアウトプット

・FXで稼ぐための勉強(まだインプット)

・未来の教育制度を変える話

などをしています。

これらが続くかはわかりませんが、続けば大きな一歩になるのかと思います!!

 

ある調査から分かることは、世界レベルの技術に達するにはどんな分野でも1万時間の練習が必要だということ。

 

天才と言われたモーツァルトですら、才能の問題はなかった。ビル・ゲイツスティーブ・ジョブズもおなじであった。

 

なにが一体重要であったかと言うと、「実践量」「練習量」であった。心理学者が才能のある人間の経歴を調べれば調べるほど、生まれ持った才能よりも、訓練の役割の方が大きかった。

 

つまり、最初の10年近くは注目もされずに、しょーもないものになる。これを「沈黙の10年」

というそう。最初の10年は偉大な仕事は出来ずに、そのための準備や練習に費やされるってことです。つまり、その10年間に1万時間の練習があるってことだろう。

 

まとめると、自分の才能を知ってそれを伸ばすには、「疲れない仕事」を見つけて、できるだけ早い段階から時間を「積み上げる」こと。

 

人がやってるからじゃなく、自分の長所をしっかり知って踏み込んでみることが大事なのかなと思います!!

 

久しぶりの投稿ってこともあって、書きたいことが山ほどあったのですがここまでにします(笑)

 

どこかしらで共感を持ってくれるといいなと思います(笑)

 

ではまた

 

次はいつかな?(笑)

 

 

 

#6【どこの企業からも求められる】

こんにちはー!

 

春休みも半分近く終え、東京へ帰省してきました〜!🚄

 

FC東京のホーム開幕戦を行ってまいりました!

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相手はサガン鳥栖フェルナンド・トーレス選手がものすごいオーラを放ってました!金崎夢生がなんか不満そうでしたね(笑)

 

久保建英選手のプレーは見ててすごく面白かったです!これからの日本のサッカーに希望がありますね!!結果、オウンゴールとジャエウ選手の得点により2-0でホーム戦勝利出来ました😊

 

さぁ、本題に入りますね!今回は「どこの企業からも求められる」というテーマで進めていきます!

 

今回は前回の内容の続きにもなるので、見てない人がいたら前回の内容を見て頂いてから見るといいかと思います!!

 

結局、「自分自身の市場価値」が高い人は、どこにいても、どんなに不況であっても仕事がなくて困るということはないだろう。

 

その反対に、会社で与えられた仕事をこなし、また次の仕事が来るのを待つというような(自分自身の市場価値を上げようとしない)人は、どんなに大企業や一流企業と呼ばれる会社であっても、業績が悪化したらすぐさまリストラ候補になる。

 

会社の安定=自分の人生の安定

にはならないということを誤解しないで欲しい。

 

人生の9割以上と時間は、仕事か家族の時間。そのため、仕事が好きで家族の中も円満であれば一番幸せな人生になるに違いない。

 

見栄を張って世間体を気にしすぎる人は自分を見失いロクなことにはならない。別に自分の親や親戚のために就職するわけではない。大学進学でもそうだが、世間体を恐れて学歴を気にしすぎて自分を見失うひともいる。そして見栄を張って彼らが喜ぶのは最初だけ。10年も20年も喜び続けてくれるわけではない。

 

大学は普通にいけば4年間だが、仕事は長い期間である。仕事が楽しくできれば人生は天国、仕事がきつく嫌いであれば人生は地獄だろう。

 

では、市場価値は何で決まるのだろうか。

 

あなたは、あなたの資産である時間、知識、技術を用いて会社に価値を提供する。その対価として価値を返す訳だが、それが給与となる。

 

しかし、この世にはたくさんのあなたの価値を買いたいと思う人が存在していて、買い手がなくなることなんて起きない。

 

市場価値が高ければ、ひとつの買い手がなくなったとしても、他に買い手がたくさんいる状態になる。ひとつの会社の安定性なんかよりも自分の市場価値のほうが、自分の人生を安定させてくれる。

 

気になることは、市場価値を高めるにはどうすればいいのか。ということだ。

 

技術?時間?知識?いやコミュニケーション能力?

 

でも、飲食店などに行ったら分かるがホールの人でめちゃめちゃコミュニケーション能力が高い人がいるがそんなに高い市場価値があるとは思わない。

 

ではなんだろうか。最終的には「希少性」ではないだろうか。

 

一日限定10個のプリンが例え少し高くても買い手がいるのは希少であるから。

 

ダイヤモンドなんか何も役に立たないのに高額で売れるのは希少であるから。

 

つまりは、市場価値を高めようと思ったらみんなとは違うことが出来るようにならなければならない。

 

需要がものすごくあって、少数の人にしかできない仕事があれば高額で売れる。

 

他の人がやっていない専門なことを身につけるか、多数の中でも1番を勝ち取る圧倒的なレベルに高めるかであろう。

 

別に1人しかできないことをやる必要はなく、比較的に少数であることが大事なのである。

 

 

ほとんどの人は、年収のような収入のことばかり考えるが、今の話からすると資産の方が大事である。資産は収入を生み出すものであり、安心をもたらし、何よりも資産は使ってもなくなることはない。むしろもっと高品質な資産へと変わっていくのである。

 

 

なかなか考えれば考えるほど難しくなっちゃいますね(笑)でもそれがまた面白いです!

誰も先のことなんてわからないし、何が正解なんかわからない。だからいいのだと思います。

 

100億円が当たる宝くじが絶対に当たると分かってるのに買うのを悩む人なんていないですよね。当たるかわからないから悩むのであって。

でも、300円というリスクを負わなければ可能性は0です。しかし、その可能性はリスクを大きくすればするほど上がります。人生もリスクが大きい時が大チャンスなのかもしれませんね。

 

また続きも書いていきます!

 

ではまた。

 

#5【その仕事って楽しい?】

こんにちはー!

 

この一週間は、三重県伊勢志摩と石川県金沢市に行っていました!!

 

金沢に関しては、友達とヒッチハイクして行こうと思っていたのですが、見事に失敗しましたね(笑)

 

その理由はたくさん思いつくのですが、まぁ簡単に出していくと、

 

①出発の時刻が遅すぎた

②平日でほとんどが会社員

③3人で行こうと思ったので人数が多すぎた

④積極的に話しかけられなかった

⑤一気に進もうとした

 

などとまだまだ出てきますが、この失敗から得られたことは次のチャレンジの成功の鍵なのでまたチャレンジします!!

 

結局、大阪から京都までしか行けず、そこからはサンダーバードを使いました(笑)

 

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この時は、自信満々だったのでものすごく笑顔な自分を見ると恥ずかしいです(笑)

 

まぁそんな話はこのへんにして、今回は「その仕事って楽しい?」というテーマで進めていきます!

 

大学に進学するときに、将来何になりたいか決めてその大学に決めたっていう人ってものすごく少数派だと思います。

 

大学生になってから色々と経験して決めるとか、周りからの視線が気になるとか、親の意見であったり、そんなハッキリしたものはなく大学進学を決めたと思います。

 

今まで先生の話や親の話を真面目に聞いて勉強して来た人ほど、こういう傾向があると思います。

 

何が言いたいかというと、失敗する学生のほとんど会社を選ぶ時の判断基準は、自分の能力や向き不向き、あるいは業界や商品の好き嫌いなどではなく、「世間体」と「安定」ではないのだろうか、。

 

親などからは、大企業に行きなさいとか、安定した企業に就職しなさいと言われたことがあるも思います。

 

市役所に行って、うわあ!面白そうな仕事だ!ってなる人なんてほとんどいないと思います。少なくとも僕は思いませんでした。

 

もちろんそれなりにお金はもらえてそれなりに良い暮らしは出来ると思います。しかし、仕事が楽しいと感じない事をやって平日を過ごし、休日を待ち浴びる日々を何十年も過ごすと思うと嫌じゃないですか?僕は絶対に嫌です。

 

「安定」には、犠牲にしなければならない「代償」があります。

 

自分の自由を勝ち取るためには、自分の実力で自立していかなければなりません。

 

安定や安心を求めることは人間的な心理であるから仕方ないことではある。でも、世の中で安定していることはありますか?全てが不安定であることを知っておく必要があります。自転車は漕ぎ続けているから安定してるように見えるけれど、止まったら倒れますよね。

 

 

社会に出るということは、不安定な世の中に直面することです。それまでは親という「傘」が不安定から守ってくれていた。自由に遊び、生活費や将来のことなど気にせず生きてきた。

 

そして親という「傘」がなくなったら、新しい「傘」を探す。それが安定した会社である。

 

そうすれば、不安定な世の中に直面せずにいられる。

 

しかし、現実にはその不安定さはなくなる訳では無い。その会社の経営陣がその不安とたたかっている。「傘」に入った人の代わりに不安やリスクと直面している。

 

そしてその「傘」に入った人が「代償」として支払なければならないのが「選択肢」と「自由」である。

 

 

ある著名な作家は「責任は自由の対価」と言った。

 

自分の人生の責任を自分でとる覚悟があれば、自由な人生を送ることが出来る。しかし、その責任を安定した会社に押し付ければ、あなたは自由を会社に売り渡したことになる。

 

自分の人生なんだから、何でもかんでも責任を他人のせいにしないで、自分自身で責任をとらなければならない。

 

この不安定な世の中で、安定したものは会社の規模だったり、会社の人気や待遇などではない。「自分自身の市場価値」ではないか。

 

どんな世界でも仕事ができる人が職に困ることはないですよね。

 

次回はこのことについてもう少し考えていることを書いていこうと思います!

 

ではまた。

 

 

 

 

#4【大学生って何に時間使ってる?】

こんにちはー!

 

寒い冬が終わりに近づいて暖かくなるとやっかいな時期に入りますね、。

 

花粉症って本当につらいっすわ(笑)

 

目がかゆいし、くしゃみは止まらないし、鼻水出てくるし、喉かゆくなるし、頭も痛くなる。

 

あー早くこの時期を乗り越えたいものです(笑)

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長崎県のめがね橋で撮った写真ですが、花粉が辛すぎてマスクもしてメガネポーズとったら誰かわからなくなりました(笑)

 

 

そんな前フリはさておき、今回は「大学生って何に時間使ってる?」ということについて話していきます。

 

僕は文系の学部なので理系の学部がどんな感じかはわからないですがとりあえず進めていきます。

 

1月25日にテストを終えて、春休みに入ってもう1ヶ月が経とうとしています!早すぎです(笑)

4月7日まで休みなので約2ヶ月と2週間くらい春休みがあります。

 

大学生って休みの日がすごく長いですね、、。

 

もっと大きく考えてみます。

 

大学生は春学期と秋学期の2つに分かれていて、それぞれ15週の授業があります。僕は1日全休を作っていたため、1週間に4日授業があり、3日休みの日でした。

 

4日✕15週✕2学期=120日

 

となります。何が言いたいかというと、1年間の約3分の2以上が休みということがわかります。

 

全休を作らず週5日授業があったとしても、

 

5日✕15週✕2学期=150日

 

となり、半年以上休みの人なります。僕はすごく衝撃的でした。みなさんがどう思われるかは分かりませんが、僕はものすごく衝撃を受けました!!

 

大学生の大半がこの「休み」の使い方が分からないと思います。

 

なぜなら、大学の教授らは、自分の研究結果や知識を教えてくれるだけでただの自己満足だからです。

 

自分の言いたいことを言って、テスト作って単位をその成績によってつける。んーなんかなんとも言えないですね。

 

大学1回の夏休みはバイトで経験をたくさんしてお金貯めて、春休みには自分の興味を広げるために旅行したり行動を起こす。2回になったらインターンで情報から現場へ行って自分の体で確かめる。3回になったら就活して、4回は社会人になる準備をする。

 

みたいな休み方の過ごし方をもっと教えてくれたらなと思ってます。(笑)

 

しかし、大学側は教えてくれないので自分で全て考えて行動しなければなりません。

 

バイトするなり、資格のための勉学であったり、旅行へ行ったり何が正解で何が間違いということはないと思います。

 

僕は2回生が勝負の年かなと思ってます。その理由を簡単に説明していきますー。

 

#2で少し触れたことですが、「目標」を立てることが大事だと考えます。

 

大学1回生が終わり、1年間振り返ると高校3年生と何が成長出来たのだろうかと反省します。

 

そうなると2回生は1回生と同じような生活をしていては成長ができません。そこで1回生でたくさんの情報を得てきたことを使って自分の体で経験することが大切だと思います。

 

まだまだ自分は知らないことだらけなので2回生になることはすごくワクワクしています!!(笑)

 

就活にフライングはないので早めに動いて損はないと思います。2回生から動き始めている人も少なくないので自分の「目標」をブラさずに取捨選択して行動したいです。

 

今まではどちらかと言うとインプットがおおかったので、アウトプットを多くしようと考えてる2回生はすごく楽しみです!

 

正直、大学はどこ行っても変わらないと思ってます。結局自分の気持ち次第で将来なんとでも変えられるので、プライドがあったり、学歴をこだわるための浪人なんかしない方が時間を無駄にしないと思います。

 

僕自身も浪人を少し考えたことがありますが、今思ったら周りや学校の意見に流されずに自分の意見を貫けたことが本当によかったと思ってます!!!

 

もちろん自分のやりたいことや目指すべき目標がその大学にしかないのであれば別ですが、、

 

そんなん言っても、学歴が高いほうが就職が有利だみたいな意見もあります。

 

それは学歴が高い大学ほど周りの環境がいいからだと思います。自分の周りの人も意識が高く考えて行動できる人が多ければ、自分も食らいつこうとします。そういう意識の高い人や行動に移せるひとが高学歴の大学には多いと思います。

 

自分一人でも、流されず意識持って考えられる人は全くどこの大学に行ってもブレることなく成長することが出来ると思います!!

 

大学生が何に時間を使おうと自分の責任であって誰にも迷惑はかからないのでいいのですが、しっかり将来のビジネスを考えて、目標を立てて行くことが大切だと思います。

 

これをこれから大学生になる人が見たらすごくラッキーだと思います。

 

少しでも思考が変わってくれたらいいかなと思います。

 

今回は少し長くなりましたがこれで終わりにします。疲れたあ(笑)

 

ではまた。

 

 

 

 

 

 

 

#3【求めず与えること】

こんにちはー!

 

今福岡県に旅行へ来ています〜!ラーメン美味しいし、餃子も美味しいしとにかく食。食がメインって感じで(笑)

 

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美味しかったので写真載せます(笑)

 

今回は題名通り【求めず与えること】について思ってる事を書いていこうと思います!

 

まず皆さんの周りの人を思い浮かべてください。

 

やたらと見返りを求めてきたり、何もかも受動的な人が少なからずいると思います。いなかったら理解されない内容になると思いますが、。

 

どんな形であれ緊急事態にあったとき、助けてくれる人が多ければ多いほどその人の価値は高いのではないかと考えています。

 

そのためには与えるだけ与えて求めずにいることが1番の利口な方法なのではないかと思います。

 

具体的に説明していきます。大きく分けると3パターンに分けられます。

 

①たくさん与え、ほとんど求めない人。(100:1)

②与えた分の見返りとして求める人。(1:1)

③与えることなく、求める人。(0:1)

 

内容的に1番の理想が①だということはわかりますね?(笑)

 

①の特徴としては、与えることに専念することによって受け取る側は「なんか、恩返しできないかなあ」という心理状態になります。長い目で見るといちばん見返りも大きくなりその人の人間性までも好かれるのではないかと思います。

 

②の特徴としては、その場での等価交換となるので、決して悪いことではないですが最良の方法とは言えないと思います。

 

③の特徴としては、まず人として一緒にいたいなと思いませんよね?(笑)周りからどんどん人が離れていってしまうと思います。これが一番最悪ですね。

 

 

この考えには様々な意見もあると思いますが、こんな風に考えてる人もいるよーってくらいでいいです(笑)

 

 

今回はちょっと疲れたんでこんな感じで終わりにしますー。

 

ではまた。

 

 

#2【目標があるかないか】

こんにちはー!

 

やる気があるときにやることはやっちゃいましょう!ということで本日も書いていきます(笑)

 

今回の内容はテーマ通り、「目標があるかないか」ということで進めて行きます。

 

僕は大学生活の貴重な1年間を過ごし終えようとしています。

 

少し自分のことを振り返ります、

 

第一志望に落ち関西へ行く決意をし、高校を卒業して、引越しの準備をして、いきなり関西弁の渦の中に投げ込まれる。

 

もちろん友達や知人は一人もおらず相談する親や家族もいない。

 

とりあえず友達作らなきゃ!という思いで新歓などに参加して、4月を終えた記憶があります(笑)

 

そこからは仲のいい友達もでき、遊び、課題、サークル、バイトなどで時間を使いました。

 

 

受験期のストレスを発散するように前期は遊んでいたため、こんなに遊んでいて大丈夫なのだろうか?周りの人がやってるし勉強して資格とかとったほうがいいのか?と思ってました。

 

見てわかる通り全く目標を考えていませんでした。

 

今、そう思ってた自分に笑けてきます(笑)

 

果たしてその資格をとって将来ビジネスになるのか?なるなら勉強して資格取得した方がいいと今は考えています。

 

しかし、周りがやってるからとか、なんか勉強した方がいいと思ったからとか、なんとなくやってるとか、色んな人から聞きますが正直アホですよね?(笑)

 

確かにそーなる気持ちもわからなくはありません。大学生の大半が不安を抱いていて、何かに頑張っている自分を褒めて欲しく認めて欲しいからだと思います。

 

 

そうならないための手段として僕が考えることは「目標」を立てることです。

 

 

「1回生が終わるときまでには自分はこうなっている!」とか、「様々なことを経験して趣味を広げていく」など、大きなことから小さなことまで何かしら立てることが重要だと考えます。  

 

これから大学生になる人も多いと思います。

 

何もわからないと思うのでとりあえず単位取って1年間頑張ろー!っていう人が多いと思います。

 

僕もその立場だったがために僕と同じことにならないようにして欲しいです。

 

 

目標を持っている人は取捨選択して行動しています。自分に必要であるのか、役に立つことなのかしっかり考えて行動するのがいいと思います。

 

 

そんな大した内容でもないですが今回はこれで終わります(笑)

あくまで僕の意見でこれからも話を進めていきますのでご了承ください。

 

ではまた。